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好きなタイプの本ではなかった。悪い気分がするとか、腹が立つとかではない。どうしてもいいような気がするような内容をあつかっているから。ナンシー関の本ですね。そもそも芸能ネタに興味がもてなかったり、政治家に怒りをぶちまけたりする気分がしないので、興味がもてないのです。もし、ナンシーが好きだったら、この本も好きになると思います。
投稿者: vietatofumare 日時: 2008年03月02日 23:22 | パーマリンク
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