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軽い気分で読んでみるもの悪くないかな、まぁ、勉強というよりもどちらかといえば休憩として。日曜日のラジオ番組の書籍化らしい。全体的にそういう雰囲気の本である。少し古い感じの喫茶店でまったりとコーヒーを飲みながら過ごす時間。そういう本だった。
内容は武田邦彦、池田清彦、近藤誠という人たちで、何を主張するのかはわかっているようなものだから説明せんでもいいやろ、という話である。
投稿者: vietatofumare 日時: 2008年08月22日 09:45 | パーマリンク
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