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長いことかかって読み終わった。そもそも橋本治さんの作品を読んだことがないので、代表作にまつわる話にはまったくピンと来ないのだ。ただ、橋本治さんの作品は好きな人にはそうとう好きなんだろうな、ということが内田樹さんの発言で推測できるのみ。でも、だけではなぁ・・・。 暮れから読みはじめたのだから、ずいぶんと時間がかかった。要するに、ぼくには面白くない。橋本治さんの本を読んでから、またこの本を読んでみるか。
投稿者: vietatofumare 日時: 2009年02月10日 13:44 | パーマリンク
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